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一時に比べれば、楽なものですけど。まだ動くと汗だらだらです。
洗濯物干しただけで汗だくつゆだく。(笑)
さて、写真フォルダから発掘したものを。
秋葉原にある甘味処『伊万里』に行った時の写真。(行ったの、6月の末かな)
すっごいアキバらしくないお店。(笑)たたずまいも、内装も。
伊万里の焼き物が店内に飾られており、とても落ち着いています。
一度行ってみたかったけど、独りでは入りにくいお店でしたので、 I さん巻き込んで(ごめんなさい)行きました。
蜜豆、懐かしい味がしました。
んでもって、お店のトイレが………その………ちょいデンジャラス。(笑)
古いお店なので、ああなったのかな………説明しようがないので、もしもここへ行ったらおトイレもお借りしてみてください。^^;
では。拍手御礼を。
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こちらは朝からえらい降り方していましたので、レインコート+レインブーツ着用。
レインブーツは梅雨に備えて買ったのに、一度もはいてなかったから、昨日が初履き。
凄い降りだったので、ごく自然に履き替えようの靴下をカバンに入れたのですが、考えてみればレインブーツはいてるんだから、靴下は濡れないですね………;;
雨の話題には関係ないようなあるような。
少し前に買いに行った、銀座中条の豆乳クリームあんみつ大福です。
(これ買いに行った時も雨だったなー、と。)
文字通り、大福の中にクリームあんみつみたいなものが入っているのです。
面白い食感で、美味しかったですよ。
すみません、久々の拍手お礼です。
うちは頻繁にメッセージを頂けるわけではないので(笑)、つい少したまってから………と、ためこみ過ぎます。
悪い癖です。
反省。
溜め込んだメッセージ、分割して少しずつでも御礼を。
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某マックでお月見バーガーの季節になったという事は―――
<これ(今年は既にクリア。(笑))
そう、今年も来ました。
うさまんシーズン到来~~~!!!
ええと、ま、今年は躍起にならず、目に付いたら………と思ってたのですが。
和菓子屋さんを見ると、つい探してしまいます。(笑)
話題のリニューアルオープンした銀座三越の地下二階。
すいーつのフロアだけ見てきました。
混んでいたので、ざっくりとね。
お目当ては、うさまんではなくプリンだったんですけど。
………会社終わってから行ったって、話題のモノはとっくに完売してました………
なので、せっかくだからと見つけたうさぎ饅頭を購入。
仙太郎 『うさぎ饅頭』 (¥251-)
側面のみタイプの薯蕷饅頭。餡はこしあん。
可愛いし、皮は美味しかったです。
実はもうひとつ見つけてたんですが、一個¥399-という値段に引きました………
あんなに小さいのに………
思い切って買って、もしも思ってたより美味しくなかったらと思うとなかなか手が出ません。
美味しいなら、¥400でも¥500でも買いますけどね。(たぶん)
今回のも、二個で¥500-越えという結構いいお値段だったんですが、正直餡子がちょっとザラついててイマイチで、スーパーで買った¥98-で4個入ってたミニあんぱんの方が美味しかったんですもの………;;
どんだけ庶民な舌なのワタシ………(涙)
単に、こしあんよりつぶあんが好きだという話かもしれませんが。^^;
あの子供時代のナルトが里の人から総ハブり状態を見るにつけ、私が『NARUTO』というお話において、もう最初の頃からずーっと感じている『気持ち悪さ』がぶり返してしまいます。
主人公をああいう環境におく事のストーリー的な意図とか、手法はわかるのです。
………本人に責任が無いことが原因でイジメに遭う(それもいい大人が率先して)ってやり方は、昔からありますしね。
大人が子供を苛める図式(古くは小公女とか。最近だとハリポタ)は、すごく嫌なんですけど。
その不遇状態から、主人公が周囲を見返せるような形に上手く持っていけば、読者(観客)は一種のカタルシスを感じ、主人公の成功なり幸せを一緒に喜べる。―――という手法ですよね。
で、何でNARUTOにおけるその手法が気持ち悪く感じるのかというと、(今までも何度も書いてきた事ですが)ナルトの境遇における周囲の環境と対応に納得がいかないからですね。
普通に考えて、体内に九尾を封印され、孤児になった子供をああいう環境で放置するものでしょうか。
一人暮らしなんてさせますか?
そして、もう四代目の子供だというのは作者様が決めたことだから今更こっちがゴタゴタ言っても仕方ないんですけど、彼が火影の子供だってことは、彼の体内に九尾が封じられているということよりも『知られてはいけない事』なのか? その優先順位(?)に納得がいかない。
『フツーそうじゃないだろう』と。
だけど、それで押し通されてるから、里の人の反応とモノの考え方がムリヤリっぽくて、気持ち悪いんですよ。
黒いものを『これは白なんだ。そういうことにしておけ』と言われているに等しいんですね、私にとっては。
………そして、アニメだからそこは突っ込んじゃいけないんでしょうけど。
原作2巻を読むと、あのサバイバル演習までイルカがカカシという存在をきちんと知っているようには全く見えないのに、なんかイルカが教師になる前、一緒に任務についていたり、二人で話をしているあのシーンがもう………素直にイルカとカカシのツーショットとして楽しめないっす。
『これ、違う』って。(笑)
同人パロなら、イルカとカカシが幼馴染みでもずっとまえから知り合いみたいでも、パロディだから何とも思わないんですけど。
………ああいう時系列を無視したエピソードを公式で入れられると萎えます。
私、アタマが固いんですね、たぶん。
前、イルカの手の上にカカシがパックンを呼び出した時はすっごく楽しかったんですけどねー………可愛くって。
