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ここ数日、いきなりの凄まじい(としか言いようの無い)肩凝り(首と両肩の痛み)に悩まされております。
一番酷い時は、寝返りも打てず、ベッドから降りる時も苦労して椅子から立つ時は盛大に悲鳴を上げるという状態でございました。
………トドメに、39度の発熱。
この熱はいったい………肩の所為? 肩凝りで熱まででるのか………;;
今は熱も治まったし、肩凝りも少しラクになってきましたけど。
あー、エライ目にあった。TT(ちょっぴり継続中ですが)
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オリジナルに突入したNARUTOですが。
オリジナルの挟み方としては、ブリーチよりマシだったんだとしみじみしてしまいました。
いや、久々にブリーチ見たら、何かオリジナルやってたから………でも、フツーに織姫とか、ルキアとかいるし………あの、崩玉とか藍染とかどーなったん? と、不思議に思っておりましたら。
すっごく唐突にオリジナル話に移行していたんですね。大人の事情って………(笑)
強引過ぎる荒業。
私としては、ネルちゃんの大人Ver…いや、元の姿が見たかったのですけど。それはもう少しお預けなのね。
でもあれをどうやって本編につなげるんだろう………誰かの夢オチだったら笑えますが。
さて、NARUTOです。
ナルトって、疾風伝では15歳なんでしたっけ………?
あの、アカデミーでの事故でしかないようなサスケとのキスが、ナルトの中では『ファーストキス』認定されていたとは………!!!
敵のお姉さんにセカンドキスを奪われましたが、あれは影分身なのでノーカウントでしょうか。
(火遁の術って、過激な投げキッスだったのか………うわあ;;)
サスケもな………何となく、大蛇丸んとこにいてそういう機会があるようには思えないから、ナルトとのキス以降にに何か体験しているとは思えないあたりが不憫な気が。
そしてサイはどこまでいってもサイだな…と。
サクラを庇って助ける、というのは普通に考えると当たり前な気もしますが。仲間ですし。
サイって、もしかするとそれがあまり『当たり前じゃない』キャラなのでしょうか。
ここへきて、まだマニュアル本の教えを実践(というか、実験に近い)し、尚且つそれを相手にバラす。
他人と本気で親しくなる気があるのか無いのか、やはり一度イルカ先生にカウンセリングしてもらったらいいような気がします、サイ君。
ああ、このオリジナル編だと、イルカ先生とかカカシ先生とかあまり出ないのかなー………
EDの後の小劇場でいいから出てください。
小劇場、ヤマトさんの登場率が高くて嬉しいんですけど。(ヤマトさん、キャラ崩壊寸前ですが)
やっぱりたまにはイルカさんが見たい………
台風が日本列島の横を通過中なので、当然なのですが朝は酷いお天気でしたね。
どーやって出勤しようかと昨夜は思っていたのですが、出勤自体がさる事情で出来なくなりました。
もー大人しくしていよう………
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昨日の朝、ふと電車の中でマンガ雑誌を読んでいるサラリーマンが目に入り。
…というか、雑誌のページが目に入り。
「うわ、何か怪奇モノ? ホラー?」
と思ってよく見たら、NARUTOでした………;;
どうやら、サスケのドアップを見てしまった模様。
ホラー物の女性のアップだと瞬間的に思ってしまいましたよ………別に、怖い顔じゃなかったのに。
例の、大蛇丸様入りカブトの方が、表情的には余程ホラーでしたが。
(ちなみに、相変わらず中味は読んでおりません。………コミックス派です。なので結構感想がズレます)
NARUTOと言えば、またオリジナルに突入してしまいましたね。
(新OPを見た時に、敵方の女性を一瞬クシナと見間違えたのは内緒です。はー、歴代火影様達でEDとか作ってくれないものでしょうか。ネタリクとか受け付けてくれたら、大プッシュなのに。ミナトさんが見たいのはもちろんですが、初代様や二代目もかっこいいですよねv)
んー、あのまま原作どおりに進むと、あっという間にアスマ先生がサヨナラなので、ここでオリジナルが入ってアレが先延ばしになるなら………まあ、いいか、と。
以前のオリジナルは、「おいおい」と思う程にひどい回もありましたので、今回は頑張って欲しいものです。
原作だとほんの少ししか出番の無い、地陸様がたくさん出そうですね。
火の寺は一応、原作に出ているお寺だし、何とか世界観を壊さずにいけそう?
………でも、あの世界の埋葬はどーなってんでしょうか。
火葬ってしないのかなぁ、と。
亡骸を利用されない為にも、火葬でしょう。普通。
でも棺の形を見ると、「そのまんま」ですよね。土葬っぽい。
(映画のナルトなんて、屈葬(?)っぽく見えたし………)
それとも、英雄さん達は、防腐処理でもしてミイラ………とか?
「音もなくニオイもない。それが忍者の最期だ」という2巻目のカカシ先生の説明で、忍者ってのは普通の埋葬が許されずお墓もないんだと思い込んでいたので………だって皆さん(イルカ先生とかカカシ先生とか夕顔さんとか)、お墓じゃなくて慰霊碑のトコで故人を偲んでいたから。お墓は無いのかって思うじゃないですか。
………フォローが欲しい今日この頃です。
そういや、最初に出てきてもよさそうな『忍のチャクラ属性』も今頃(もう連載何年目?)出てきたし………
普通チャクラの説明時に出るよね? っていうか、ソレ、アカデミーで基本として教えるよね?? と。
まあ、岸本先生ご本人が、ここまで連載長くなるとは思ってなかったんだろうな、とは思いますが。
ジャンプですしね。
後出しになっちゃうのは仕方ないかー………
(でもカカシ先生殆ど出来ますよね。雷遁、水遁、土遁、……アニメや映画では火遁とか氷遁とかも?)
おかげさまで、色々と違うコト書いてしまった同人屋としては、ソッと唇を噛むしかないわけです。(笑;)
ウッカリ、イルカ先生に木遁まで使わせちゃったコトありますよ。わはははは~………(涙)
いつも、写真といえば食べ物が大半なのでたまにはお花をUPします。
んー、携帯ではよく花の写真も撮っている(もちろん食べ物も撮る)のですけどね。
やはり写真を撮る動機としては、『消えてなくなってしまうものを記録したい』が大きいので、食べたらなくなっちゃう綺麗な可愛いお菓子、とか散ってしまう花が被写体になります。
でも、猫を飼っていた時だったらこの日記も日々猫様の写真で埋まっていたに違いない………
ああ、猫。
猫さわりたい………………じゃなくて、写真だ。
だいぶ前ですが、イルカカSSのネタに使った、『なんじゃもんじゃ』の花。
文明の利器、デジカメを遅まきながら手にしてから、この花を撮ろうと思っていたのに開花時期に見に行けなくて、撮りそこなっておりましたが。
今年は、撮れたのですよ。
何故か、やっと買ったデジカメを仕事にばかり使っていたのでしたが、職場に持って行っていた事が幸いし。
GW前に「そろそろ咲いているかも」と仕事帰りにカメラをカバンに突っ込んで見に行ったのです。
そしたら、咲いていました!
仕事の帰りなのでもうちょっぴり暗かったけど、撮りました。
んで、せっかく撮ったことだし、ここにUPしようと思ってたのに、あげそこなって早十日。(笑;)
ちょっとハズした感はありますが、自己満足UPです。
花のUPと、ちょっと引いて撮った図。
せっかくなのでもういっちょ。
やっぱり、雪が枝に積もっているみたいでキレイでした。
撮影場所は、御徒町(おかちまち)の、ディスカウントショップ『多慶屋』さんの裏手にある、お稲荷様のある公園。
やはり、木に咲く花って好きです。
NARUTOは昨日でした。 参加した皆様、お疲れ様でした。
スペースに来てくださった方、ありがとうございました。
差し入れくださったご親切な方、ありがとうございました。
直に御礼が言えなかった方もいらっしゃいます。ごめんなさい。
始まってスグに、手伝いに来てくれていた友人の弟さんにスペースを任せて、30分ほどお買い物に行ってしまったので、せっかく訪ねてくださったのに青菜が留守だったのですね。
(ちなみに友人はGWで海外旅行。弟Mくん、ありがとうでした)
でも久々にCityでお買い物したなーって感じでした。ハイ。
久々に、ペーパーも作りました。
普通だったら『小ネタ』にUPするくらいのSSS(大学生イルカカ)を1本載せて。
ホントは、もう少し何かしたかったのですが。
新刊すらギリギリでしたから………ペーパーで精一杯。;;
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では、拍手御礼行きます。
まだまだデッドリンクだらけで、各方面に移転のご挨拶もしておりませんが。
当分前の入り口が残っているので、支障はなかろうと。(甘いか;)
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と、中途半端なお引越し作業をした後、DVD観賞

NARUTO疾風伝・劇場版!!
噂どおり、絵は綺麗でしたねー。
なるちょもカッコ良かったです。男前度上がってました。(湖のシーンですね)
リーやネジ、サクラちゃんの戦闘シーンも気持ちよかったし。
惜しむらくは、カカシ先生がちょこっとしか出てなかったコトでしょうか。
(そして、あれはやっぱりイルカ先生………ですね? 一瞬のご出演でしたが。アカデミー教師まで前線に引っ張り出されましたか。………つーか、あの一瞬でイロイロ妄想してしまうあたり、やはりもう何ともしがたい同人脳です)
今回の敵、四人衆は何となく憎めないというか………何であのオッサンに仕えているのかはよくわかりませんでしたが、まーラスボスに手足となる部下は必要ですから、そこは追求しないとして。
ありんす(笑)さんとか、いい味出してましたね。あの、新体操?みたいな人も。(今、ブックレットで名前確認。シズクさん。………男だったのか。ずっと女の子だと思ってた………声、女性だったから)
ヒロイン、紫苑ちゃんも良かったですね。ちょっとヒロイン傾向として雪姫にかぶるところもありましたが。
あの冒頭のナルトのお葬式シーンは、紫苑が「ナルトを助けたい」と思わなければ、そうなっていた世界での話なのでしょう。
彼女の気持ちをそうさせたのは、ナルト自身ですから、やはり彼は自分で自分の運命を変えたわけで。
ナルトの『男前』にヒロインが心を動かされた結果、どちらかが死ぬ、ではなくどちらも生きる、というめでたい結末になったのですね。
うん、話の持って行き方もちょっぴりオトナ仕様。
これが向こうモンの映画だったら、ヒーローとヒロインはばっちりくっついてキスのひとつもラストでしてますね。
でも、そこはそれ、ナルトですから。
ラストの彼女の言葉の意味に全然気づいていないあたり、ナルトらしいです。お子様。
自来也様は、そういう教育は全然しなかったんでしょーか。
(カカシ先生達の方がびっくりしてましたね)
それとも、わかってて「協力するってばよ」って言ったのなら………すごいよ、なると。
マジ男前だ。(笑)
いや、協力してあげればいいんじゃないんですか? もう。
別に鬼の国に婿入りしなくても、協力は出来るでしょう。
あと、細かいコト言うなら、突っ込みたいトコロも結構ありましたが………劇場版ですから、尺の都合とかあって、詰め込むべき部分と、カットせざるを得ない部分があるんだろーな、と。
仕方ないですね、そこばかりは。
もひとつ文句を言うなら、せっかくのDVDなのに、特典映像少ないっす。
ブックレットは豪華でしたが。フルカラーで。
